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2016年 2月 5日(金)

* インフル患者、1週間で倍増 首都圏など警戒レベルに:朝日新聞デジタル

国立感染症研究所は5日、直近1週間(1月25~31日)で、全国約5千カ所の定点医療機関から報告されたインフルエンザの患者数が1機関あたり22・57人で、前週より倍増したと発表した。初めて警報レベルに達したのが首都圏の埼玉、神奈川や福岡など5県、近畿も全6府県で注意報レベル入りした。
(中略)
都道府県別では1機関あたりの患者数が最も多いのは新潟の39・44人。埼玉、神奈川、福岡、沖縄を含めた計5県が警報レベルの30人を超えた。東京は25・98人。

今年は暖冬だったこともあって、インフルエンザの流行も例年に比べるとずいぶんと遅れているようだけど、そろそろあちこちで流行の兆しが見えてきているようだね。とりあえず、外出後は手洗いうがいを欠かさないようにして自衛しないとなぁ。

タグ : [  ニュース | 健康 | 調査  ]      Posted by “Lupin” on 2016/02/05 21:00:15
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