INFOINFO
MAILMAIL

2015年 5月19日(火)

* 「鬼門よけ」京都に健在 市中心部に1100ヵ所 : 京都新聞

「鬼門」は鬼の進入路とされ、北東が「表鬼門」、南西が「裏鬼門」として忌み嫌われていた。「鬼門よけ」として、京都御所のように角地を削ったり、四角に囲って玉砂利を敷いたりするほか、ナンテンや、鬼が嫌がるとされるヒイラギを植える習慣がある。

京都の街中でよく見かける、四角に囲って玉砂利を敷いた飾り付け、あれって「鬼門除け」の意味があったのか。なるほど、それであちこちで見かけるものだったんだねぇ。知らなかったわ。

タグ : [  コラム | 生活 | 調査  ]      Posted by “Lupin” on 2015/05/19 20:57:10
コメント
コメントはありません。
●コメント投稿
このエントリーにはコメント投稿できません。