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2014年 7月 3日(木)

* マリー準々決勝敗退、連覇ならず ウィンブルドン:朝日新聞デジタル

テニスのウィンブルドン選手権は2日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで第9日を迎え、男子シングルス準々決勝で、連覇を狙った第3シードのアンディ・マリー(英)が、第11シードのグリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)に1―6、6―7、2―6で完敗した。

テニスのウィンブルドン選手権9日目は男子シングルスの準々決勝が行われたんだけど、昨年優勝のアンディ・マリー選手が第11シードのブルガリアのディミトロフ選手に敗れて姿を消したんだね。これでベスト4に残ったのはディミトロフ選手のほかは第1シードのジョコビッチ選手、第4シードのフェデラー選手、第8シードのラオニッチ選手となって、準決勝の組み合わせはジョコビッチvsディミトロフ、フェデラーvsラオニッチということに。

タグ : [  スポーツ | ニュース  ]      Posted by “Lupin” on 2014/07/03 09:02:52
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