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2011年 1月28日(金)

* asahi.com(朝日新聞社):「全部雪だったらいいのに」 マスクし登校 新燃岳噴火 - 社会

宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃岳(しんもえだけ=1421メートル)は28日も噴火活動を続けた。50キロほど離れた宮崎市などにも降灰の影響が出始めている。大きな影響を受けている宮崎県都城市は小規模噴火の始まった26日から3日連続で降灰に見舞われ、市内では灰の除去作業が続いている。噴煙の影響は子どもたちの学校生活にも及び、28日には小、中学校で臨時休校したり、始業を遅らせたりするところも出始め、児童、生徒らはマスクを着用するなどして登校した。

霧島の新燃岳の噴火、かなり降灰が酷いようだね。写真見る限りでは、ホント、雪が降ってるみたいにも見えるし(^^;)。しかし、ここ最近、ちょっと宮崎はついてないっていうか、なんか祟られてるような気も。宮崎って、この時期、スポーツチームの春のキャンプとかも多いところだけど、今年は影響が出るかもしれんね。実際、Jリーグの川崎フロンターレがキャンプを行っていたんだけど、途中で中止になったそうだし。

タグ : [  ニュース | 生活 | 自然  ]      Posted by “Lupin” on 2011/01/28 17:56:15
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