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2010年 5月11日(火)

* asahi.com(朝日新聞社):時速300キロで居眠り運転 台湾新幹線で10分以上 - 国際

居眠り運転があったのは4月24日。左営駅(高雄市)を午後4時半に出た台北行き列車が293人の客を乗せ時速約300キロで走行中の午後5時、運転士が全く操作していないとして警報が作動した。車掌が運転室に入り、居眠りしている運転士を見つけた。列車は自動制御システムによる操作で約10分後、台中駅に停車。運転士を交代させて事なきを得た。

時速300kmで10分間って言うと、約50kmも運転士なしで走行していたわけか。っていうか、もういっそ、運転士は飾りで置いておいて、全線自動運転に切り替えるのもいいかもね(笑)。

タグ : [  ニュース | 交通 | 国際  ]      Posted by “Lupin” on 2010/05/11 12:53:57
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