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2009年 9月14日(月)

* asahi.com(朝日新聞社):これがホントの「キノコの山」? 巨大群生現る - 社会

茨城県つくば市吉沼の行政書士川根義行さん(60)方の竹やぶ近くに高さ約90センチ、直径約1メートルの白いキノコの群生が出現した。それぞれのキノコの大きさも直径約18センチ・高さ約45センチと、けた外れ。
(中略)
県植物園きのこ博士館の嘱託職員井口潔さん(47)によると、キシメジ科のニオウシメジ。日本のキノコでは大きい方で、群生が特徴。イネ科の植物が腐ったところで繁殖しやすいとか。

うはー、すげー、まさにリアル「キノコの山」だな、これは(笑)。ってことは、別の場所にはリアル「タケノコの里」があるってことか、、、って、ウチの近所がそれだ!

タグ : [  ニュース | 自然 |   ]      Posted by “Lupin” on 2009/09/14 09:21:48
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