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2007年12月30日(日)

* asahi.com:変わる福袋商戦 試着・予約・年内引き渡し… - ビジネス

正月恒例の百貨店の福袋商戦が様変わりしている。長蛇の列とは無縁の「予約制」や「中身が見える」は今や当たり前。なかにはあらかじめ試着で衣類のサイズを合わしてもらい、帰省に間に合うように、と年末に引き渡す店まで現れている。
「福袋」ってのは、もともとは商店の在庫処理(不良在庫の抱き合わせ販売(笑))の意味合いもあって、中身は買うまでわからなく、そしておおよそ微妙な商品が含まれているのが一般的だったと思うんだけど、最近は最初から中身を提示するのは当たり前になってきてるのか。まぁ、消費者の目が厳しくなってるってのもあるんだけど、ちょっとギャンブル性が少なくて、面白みがないねぇ。
とか言いつつ、個人的にはほとんど買ったことないんだけね(笑)。
タグ : [  文化 | 物欲 | 芸術  ]      Posted by “Lupin” on 2007/12/30 09:26:25
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