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2016年12月 6日(火)

* 新車販売、ノートが首位 日産、サニー以来30年ぶり:朝日新聞デジタル

11月に国内で最も売れた新車(軽自動車除く)は、日産自動車の小型車「ノート」だった。同月に初めて設定されたハイブリッド車(HV)が人気で、前年同月より144・4%多い1万5784台が売れた。日産や業界団体によると、日産が月間の販売台数で首位になるのは、小型車「サニー」以来、約30年ぶり。

ここ最近はトヨタのプリウスとアクアがトップを独占していた国内の新車発売台数だけど、先月、久しぶりに日産のノートがその牙城を崩したんだねぇ。ちなみに、トップ10は日産・ノート(15,784台)、ホンダ・N-BOX(14,813台)、トヨタ・プリウス(13,333台)、ダイハツ・ムーヴ(13,201台)、トヨタ・アクア(12,409台)、トヨタ・シエンタ(11,608台)、ホンダ・フリード(10,445台)、ダイハツ・タント(10,279台)、トヨタ・ヴォクシー(8,878台)、日産・デイズ(7,705台)となっていて、軽が4車種と半分以下になっていて、一時期の軽旋風は鳴りを潜めた感じだね。

タグ : [  ニュース | 交通 | 経済  ]      Posted by “Lupin” on 2016/12/06 21:15:17