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2016年 2月 8日(月)

* 松山、平常心でツアー2勝目「今までで一番いいパット」:朝日新聞デジタル

松山英樹が通算62万人近くの大ギャラリーが観戦した名物大会で7日、2014年6月のメモリアル・トーナメント以来の2勝目。優勝賞金117万ドル(約1億3800万円)を獲得した。

フェニックス・オープン最終日は、通算14アンダーで並んだツアーの顔ともいえるリッキー・ファウラー(27)とのプレーオフにもつれ込んだ。4ホール目にファウラーがティーショットを池に打ち込み、松山がパーにまとめ振り切った。日本男子のツアー優勝者は、青木功、丸山茂樹、今田竜二と4人いるが、丸山の3勝に次ぐ価値ある2勝目となった。

アメリカのアリゾナ州で行われていたゴルフのフェニックス・オープンで、日本の松山選手がプレーオフの末、優勝を飾ったんだね。これで松山選手はアメリカツアー2勝めで、過去3勝をあげている丸山茂樹選手に次ぐ記録か。おめでとうございます。まだまだ若いし(23歳)、これからも勝利数を伸ばしていってほしいねぇ。

タグ : [  スポーツ | ニュース  ]      Posted by “Lupin” on 2016/02/08 13:21:55