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2016年 2月 6日(土)

* 京都・南座が当面休館 松竹、耐震工事を検討:朝日新聞デジタル

松竹は5日、国の登録有形文化財である劇場「京都四條南座」(京都市東山区)を、耐震工事を検討するため当面の間休館すると発表した。再開時期は未定という。
(中略)
南座の現在の建物は1929年築。歌舞伎を中心に公演し、年末の「吉例顔見世(かおみせ)興行」は京都の風物詩として知られている。

あらま、南座が休館になっちゃったのか。しかも、耐震工事への対応ということだから、お休みは長期間になりそうで、今年は年末の「吉例顔見世興行」もダメかもしれんねぇ。まぁ、でも必要な措置だけに、きちんと対処して復活してもらいたいもんだ。

タグ : [  ニュース | 文化  ]      Posted by “Lupin” on 2016/02/06 09:45:45