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2014年 7月24日(木)

* 日本代表の新監督、メキシコ人のハビエル・アギーレ氏と合意 – サッカーキング

55歳のアギーレ氏は、現役時代にメキシコ代表として1986年のメキシコ・ワールドカップに出場。引退後は指導者に転身し、メキシコ代表監督として、母国を2002年の日韓ワールドカップと2010年の南アフリカ・ワールドカップでベスト16に導いた。クラブチームでも、メキシコのアトランテやパチューカ、スペインのオサスナやアトレティコ・マドリード、レアル・サラゴサ、エスパニョールを指揮した。

4年後に開催されるワールドカップ・ロシア大会を目指すサッカー日本代表の新監督に、メキシコ人のハビエル・アギーレ氏が就任することが正式に発表されたね。過去、ワールドカップでメキシコ代表を率いてベスト16へ導いた手腕を、日本代表のためにぜひ見せてもらいたいもんだな。

タグ : [  スポーツ | ニュース  ]      Posted by “Lupin” on 2014/07/24 20:15:21

* 白鵬、琴奨菊下し1敗守る 大相撲名古屋場所12日目:朝日新聞デジタル

大相撲名古屋場所は24日、愛知県体育館で12日目があり、1敗同士の対決となった横綱白鵬と大関琴奨菊の一戦は、白鵬が小手投げで琴奨菊を下し、優勝争いで一歩抜け出した。横綱鶴竜は玉鷲を寄り切り、2敗を守った。2敗の平幕高安は遠藤を寄り切りで下した。横綱日馬富士は2敗の豪栄道を上手投げで破った。大関稀勢の里は豪風にはたき込みで敗れ、4敗目を喫した。

大相撲名古屋場所12日目。注目された1敗同士、横綱・白鵬と大関・琴奨菊の対戦は、白鵬が貫録勝ちで1敗を堅持して、優勝争いで一歩リード。2敗の横綱・鶴竜と平幕の高安は勝ったものの、関脇・豪栄道は横綱・日馬富士に敗れて3敗に後退。明日は白鵬と大関・稀勢の里、鶴竜は横綱対決で日馬富士との対戦。

タグ : [  スポーツ | ニュース  ]      Posted by “Lupin” on 2014/07/24 20:10:43

* 祇園祭・後祭49年ぶり巡行 大船鉾など10基堂々 : 京都新聞

祇園祭・後祭(あとまつり)の山鉾巡行が24日、49年ぶりに京都市中心部で繰り広げられた。山鉾10基が町衆とともに都大路を堂々と進み、最後尾では幕末以来150年ぶりに復興した大船鉾が重さ約12トンの巨体を揺らした。沿道から約6万人(京都府警調べ、正午現在)が歓声を送った。
(中略)
山鉾巡行は長く、八坂神社の神輿(みこし)の「先触れ」として、神輿渡御の日に合わせ前祭・後祭の2日に分けて行われた。ところが「信仰か観光か」の論争を経て、1966年から昨年まで、前祭が後祭を吸収する形で一本化した合同巡行で実施された。今年から「本来の姿」に戻すことを目的に後祭が復活。17日に23基、24日に10基が巡行した。

49年ぶりに前祭・後祭に分割開催された祇園祭の後祭の山鉾巡行が無事に行われたねぇ。後祭では前祭とは逆に、烏丸御池から河原町御池に向かい、そこから河原町通りを南下して、四条河原町から四条烏丸まで巡行されたと。今後もしばらくはこの形で続くことになるのかな?

タグ : [  イベント | ニュース | 文化  ]      Posted by “Lupin” on 2014/07/24 20:06:28

* 和田制球苦しむ「自分自身に対し悔しい」 - MLBニュース : nikkansports.com

再昇格したカブス和田毅投手(33)が、メジャー2試合目となる先発マウンドに上がり、4回0/3を5安打5失点4四球4奪三振で初黒星を喫した。

7月9日にメジャー初登板を果たした和田投手が、昨日のパドレス戦で2度目の先発マウンドに上がったんだけど、4回途中までに5安打5失点と崩れ、初黒星を喫したんだね。四球を絡めての失点はちょっといただけないかな。

Posted by “Lupin” on 2014/07/24 15:12:07

* ダル降雨コールド負け「これで負けなの」 - MLBニュース : nikkansports.com

レンジャーズ・ダルビッシュ有投手(27)が3年連続2ケタ勝利を目指してヤンキース戦に登板したが、試合は雷雨のため5回コールドとなり、6敗目(9勝)を喫した。防御率は2・92。

昨日のヤンキース戦に登板したレンジャーズのダルビッシュ投手だけど、5回途中まで投げたところで雨になり、そのまま試合がコールドゲームで成立し、負け投手になっちゃったんだね。本人はまだ投げたかったようだけど、お天道様の気まぐれだけはどうしようもないからなぁ(^^;)。

タグ : [  スポーツ | ニュース  ]      Posted by “Lupin” on 2014/07/24 15:08:02

* インスタント論争、コーヒー界二分 ネスレ、団体脱退へ:朝日新聞デジタル

どこまでがインスタントコーヒー? 日本の業界内で内輪もめが起きている。発端は、ネスレ日本(神戸市)の新製法「レギュラーソリュブルコーヒー」。インスタントに砕いた豆を加えて「新分類」としてきたが、最近になって業界団体が「インスタントだ」と判断した。業界最大手のネスレが、団体脱退を表明する事態にまで発展している。

最近、インスタントコーヒーは飲まなくなったので良く知らないんだけども、「ソリュブルコーヒー」という種類のコーヒーができてたのか、へぇ。で、それがインスタントなのかそうでないかでもめてるそうだけども、分類で揉めたところであんまり意味ないような気もするけどねぇ。ユーザは、その味に対するコストパフォーマンスで選んでるような気がするけどねぇ。

タグ : [  コラム | 経済 |   ]      Posted by “Lupin” on 2014/07/24 15:05:09