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2022年 2月21日(月)

* 歌手で俳優の西郷輝彦さん、75歳で死去 昭和歌謡界の「御三家」:朝日新聞デジタル

歌謡界の「御三家」の1人として親しまれた歌手で俳優の西郷輝彦(さいごう・てるひこ、本名今川盛揮〈いまがわ・せいき〉)さんが20日、前立腺がんのため東京都内の病院で死去した。75歳だった。

西郷さんといえば、やはり「どてらい男」の主人公『モーやん』の印象が一番強くて、子供だったにもかかわらず欠かさず見ていたんだよなぁ。あとは時代劇の「江戸を斬る」シリーズ。これは今でも「時代劇チャンネル」なんかでは何度もリピート放送されていて、ウチの父親も大好きでよく観てるんだよなぁ。長い間お疲れさまでした、ゆっくりとお休みください。合掌

タグ : [  芸能 | 訃報  ]      Posted by “Lupin” on 2022/02/21 20:08:11

2022年 2月17日(木)

* 漫談家の松鶴家千とせさん死去84歳「わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ」 ツービート「師匠」 - おくやみ : 日刊スポーツ

漫談家の松鶴家千とせ(しょかくや・ちとせ、本名小谷津英雄)さんが、17日、心不全のため都内の病院で死去した。84歳だった。
(中略)
千とせさんは、生まれ故郷の福島・原町(現南相馬)から、1953年(昭28)にジャズシンガーを目指して上京、夫婦漫才の松鶴家千代若・千代菊に入門した。歌手修業を積んでいたが、60年に漫才コンビ、西秀一・秀二でデビュー。67年に漫談千とせ流家元の3代目松鶴家千とせを襲名した。特徴的なアフロヘアーと「わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ」のフレーズで人気を得た。

久しぶりにお名前を拝見したと思ったら訃報だった(^^;)。「わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ」は1975年だそうだけど、あのアフロヘアとともに強く印象に残っている芸人さんだったなぁ。長い間お疲れさまでした、ゆっくりとお休みください。合掌

タグ : [  芸能 | 訃報  ]      Posted by “Lupin” on 2022/02/17 19:58:28