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2015年 3月 4日(水)

* 卒業式で歌うなら 「旅立ちの日に」が愛されるわけ:朝日新聞デジタル

「旅立ちの日に」は10年以上、トップの人気という。91年に埼玉県秩父市立影森中で生まれたが、歌詞の「白い光の中に 山なみは萌(も)えて」という風景は多くの学校に当てはまりそう。作詞した当時の校長、小嶋登さん(故人)は「みんな自分の歌として愛唱してくれているのです」との文を残している。

 かつて代表的な卒業曲だった「仰げば尊し」は歌詞が文語調で難しく、生徒が感情移入しにくいとの声があるという。

我々のころは「仰げば尊し」一択だった卒業式に歌われる歌だけど、今はいろんな歌があるんだねぇ。ってか、ほとんどが知らない曲ばかりだったりするんだけども(^^;)。

タグ : [  イベント | コラム | 音楽  ]      Posted by “Lupin” on 2015/03/04 10:59:52
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