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2013年11月30日(土)

* 魔法びんはかつてなぜ花柄だったのか? - デイリーポータルZ:@nifty

『適齢期になった女性が訪問着をほしがるように魔法瓶では花柄を求めると思う。これは花柄が良いかどうかはムードの問題だ。魔法瓶業界もデザイン、色彩面で適齢期になってきたということだろう。』(全国魔法瓶工業組合『日本の魔法瓶』132ページ)

うわー、懐かしいなぁ、花柄の魔法瓶。最初の回転台のついた白いヤツと、バラと野菊のサイケデリックな柄のヤツはウチの実家でも使ってたわ(笑)。あと、魔法瓶とは関係ないけども、家庭用寿司製造機のOEM元がオーディオテクニカで、オーディオテクニカでは現在も回転ずしチェーン用の業務用寿司製造機を作っているって話にはびっくりだったわ。

タグ : [  デイリーポータルZ | 見学 | 生活 | 歴史  ]      Posted by “Lupin” on 2013/11/30 16:53:45
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