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2015年 6月26日(金)

* 錦織1回戦は56位ボレリと対戦 ウィンブルドン - テニス : 日刊スポーツ

29日開幕のテニスのウィンブルドンの本戦組み合わせが26日、会場で行われ、世界5位で第5シードの錦織圭(25=日清食品)は1回戦で、同56位のボレリ(イタリア)と対戦することが決まった。

ボレリとは、昨年3回戦で、3日がかりのフルセットを戦った。順当に行けば、3回戦で同23位のクエバス(ウルグアイ)、4回戦で昨年の全米決勝で敗れたチリッチ(クロアチア)、準々決勝で同1位のジョコビッチ(セルビア)と対戦することになる。

来週から始まるテニスのウィンブルドン選手権の本戦の組み合わせが決まったけども、第5シードの錦織選手は1回戦で昨年3回戦で対戦したイタリアのボレリ選手と対戦することになったようで。先週の負傷が影響しないといいんだけどねぇ。

タグ : [  スポーツ | ニュース  ]      Posted by “Lupin” on 2015/06/26 20:42:40

* 東北南部、ようやく梅雨入り 昨年より21日遅れ:朝日新聞デジタル

気象庁は26日、東北南部が梅雨入りしたとみられると発表した。平年より14日、昨年より21日遅い。気象庁は、九州南部付近に前線が停滞していたため、梅雨入りが平年より大幅に遅れたとしている。同庁が1951年に発表を始めて以降、67年とともに最も遅い梅雨入りとなった。

今日は本州の広い範囲で雨になっているようだけど、ようやく東北南部が梅雨入りしたんだそうで。平年に比べると2週間、昨年からは3週間も遅かったんだそうで、いかに梅雨前線の北上が止まっていたかってところかな。

タグ : [  ニュース | 気象  ]      Posted by “Lupin” on 2015/06/26 16:16:14

* 梅雨前線、九州に停滞なぜ 赤道域のエルニーニョ影響か:朝日新聞デジタル

今年の梅雨は、異変が続いている。九州南部では記録的な豪雨が続き、前線から離れた関東北部が突風や局地的大雨に見舞われる。東北地方はいまだに梅雨入り前だ。原因の一端は、日本から遠く離れた東太平洋付近の赤道域で、海面の水温が平年より高くなるエルニーニョ現象にあるようだ。

今年の梅雨はここらあたりでは雨も少なめで梅雨っぽさをあまり感じられないんだけども、九州南部では何度も記録的な豪雨に見舞われているところがあって、たしかに異常な感じだよね。で、その原因がエルニーニョ現象にあるという予測が出ているんだそうで。しかし、エルニーニョも今に始まった話じゃないし、今年だけこんなに異常なのはもっと何か他にも原因がありそうな気がしないでもないけどねぇ。

タグ : [  コラム | 気象  ]      Posted by “Lupin” on 2015/06/26 09:57:57